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肩、背中、腰、臀部、膝の痛みにお困りの方へ

慢性的に痛みがあり、鍼・マッサージ・整体を受けてもなかなか改善されない場合、
その原因は筋肉や骨だけではないかもしれません。
それらを覆う筋膜の萎縮・癒着がコリや痛みの原因になっている可能性があります。

当院では、エコー(超音波診断装置)ガイド下筋膜リリースを行っています。

当院では、エコー(超音波診断装置)ガイド下筋膜リリースを行っています。

エコーガイド下筋膜リリースとは?

エコーガイド下筋膜リリースとは?

エコーガイド下筋膜リリースとは、エコーを用いて筋膜が癒着している部分を確認しながら、その部分に人体に無害な生理的食塩水もしくはリン酸リンゲル液を注入することによって癒着を剥がす治療法です。

エコーガイド下筋膜リリースとは、エコーを用いて筋膜が癒着している部分を確認しながら、その部分に人体に無害な生理

的食塩水もしくはリン酸リンゲル液を注入することによって癒着を剥がす治療法です。

烏口上腕靭帯シェーマ

主に肩の痛みと関節可動域制限がある患者さんに対して、烏口上腕靱帯という靭帯周囲の治療を行った時の動画です。注射により生理食塩水を注入すると、癒着が剥がれてゆく様子がわかります。

主に肩の痛みと関節可動域制限がある患者さんに対して、烏口上腕靱帯という靭帯周囲の治療を行った時の動画です。注射により生理食塩水を注入すると、癒着が剥がれてゆく様子がわかります。

筋膜リリース(facsiaリリース)のメカニズム筋膜リリース(facsiaリリース)のメカニズム

筋膜とは筋肉を包む膜のことで、ウェットスーツのように体全体に張り巡らされ、表層から深層まで立体的に包み込むため、組織を支える第二の骨格であるといわれています。
最近では筋膜以外の靭帯、腱、支帯、腱膜などの結合組織(fascia・ファシア)に対しても生理的食塩水によるリリースが有効なことが解ってきたため筋膜性疼痛症候群(MPS)研究会では筋膜リリースを含めてfasciaリリースという用語を使用しています。
筋膜は筋全体を覆っている最外層の筋外膜、いくつかの筋線維を束ねて覆っている筋周膜、さらに筋線維1本1本を包む筋内膜との3種類に分けられます。
筋膜リリース(facsiaリリース)のメカニズム
この筋膜は柔らかい組織なので、萎縮・癒着しやすい特徴があります。この筋膜の萎縮や癒着がコリや痛み(筋膜性疼痛症候群:MPS)を招き、筋肉の柔軟性を損なう原因になります。筋膜リリースとは、筋膜の萎縮・癒着を引き剥がしたり、引き離したりし、正常な状態に戻すことを言います。その方法として強力な順に注射、鍼、理学療法、マッサージなどの徒手療法などがあります。

筋膜リリース(facsiaリリース)のメカニズム

当院の筋膜リリース

当院では、筋膜リリースの方法としては最強の注射療法をおこなっていますので、他の方法では効果が得られなかった患者さんが対象となります。医師と理学療法士の2人体制で施術を行います。 理学療法士がエコー(超音波診断装置)でポイントを確認し、医師が注射を行います。それぞれの得意分野を分担して施術を行いますので安全かつ的確です。もしもエコーで病変箇所が見つからなければ施術は 行いません。

当院では、筋膜リリースの方法としては最強の注射療法をおこなっていますので、他の方法では効果が得ら

れなかった患者さんが対象となります。医師と理学療法士の2人体制で施術を行います。

理学療法士がエコー(超音波診断装置)でポイントを確認し、医師が注射を行います。それぞれの得意分野

を分担して施術を行いますので安全かつ的確です。もしもエコーで病変箇所が見つからなければ施術は行い

ません。

超音波診断装置でポイント確認の様子

動脈・神経がリリースポイントに近い場合や、リリースが不十分であったり深部である場合は、医師によるエコーを用いたピンポイント注射筋膜リリースを行います。注射による筋膜リリースの効果をより確実にする目的で、療法士による徒手的筋膜リリース(オプション)の追加もお勧めです。

超音波診断装置でポイント確認の様子

治療担当者

  • 西村 進(医師)

    西崎 進
    (医師)

  • 橋本 健二(医師)

    橋本 健二
    (医師)

  • 来嶋 智野(理学療法士)

    来嶋 智野
    (理学療法士)

  • 枝廣 啓伸(理学療法士)

    枝廣 啓伸
    (理学療法士)

  • 日並 晃太朗(理学療法士)

    日並 晃太朗
    (理学療法士)

医師メッセージ

岡山光南病院名誉院長 西崎 進

当院で筋膜リリースを開始するにあたって(その経緯と方針)
岡山光南病院名誉院長 西崎 進

私は今から約50年前、大学一年生の時の体育の時間中に頚椎骨折を起こし、幸い大きな麻痺は残さなかったものの常に頚、肩、背中の凝りに悩まされつづけてきました。
そして当時より、また医者になってからも凝りが限界に達すると知人の治療院に通い凝りを解消してもらっていました。
しかし、5-6年くらい前からは凝りが全身に波及し体が固まってしまい、歩く姿勢もトボトボと老人様になり、いつも背中に鉛の板を背負っているといった感じでした。 何より、治療院で治療を受けても以前のようにスッキリ凝りがとれず、治療院の先生からも「そろそろうちでの治療も限界に来たようです」と引導を渡された時には「ついに来るべき時が来た」といった感じで岡山光南病院の院長職を現在の宮森院長に譲り、引退の用意を始めました。

そうした中、平成27年頃より筋膜リリースの話題をちらほら耳にするようになり、自分の症状はコレダ!と思い、当院の整形外科医に聞いたところ「MPS(筋膜性疼痛症候群)研究会」の存在を教えてくれました。
早速MPS研究会のHPにアクセスして治療施設を調べたところ、最も時間距離が近いのが京都下鴨増田医院であることが分かり増田和人先生にお電話したところ、快く治療を引き受けてくださいました。
すぐに京都までとんで行き、一番シンドイと感じていた頚部~肩甲骨の内側の脊柱起立筋および多裂筋の筋膜リリースを受けました。生理的食塩水の注入を受けた時は少し痛かったけれど我慢できる程度でした。
そして注射後は背中が少し重ダルイ感じでしたが1-2分後に体をねじった瞬間、バリバリと大音響(と思えた)とともに今まで悩まされつづけた頚~背中の50年間の凝りがすっかり取れ、貼りついていた鉛の板も消えてなくなり、今まで曇天だった気分がすっかり快晴になった印象でした。この感覚は今でも忘れられません。
それからというもの、月一回のペースで京都に行き、治療を受けると同時に筋膜リリースの手ほどきもしていただき、自分の体のあらゆる部分に生理的食塩水を注入してみては効果を試してみました。結果、その効果は素晴らしく、はじめに述べたような凝りが全身に波及し体が固まってしまった状態から解放され、現在では5-10年前の体調にまで戻った感じです。筋膜は全身で繋がっていますから、きっと全身の筋膜が体中を締め付けていたのだと思います。
この経験から、世の中には激しい腰痛、肩こり、膝関節痛に悩んでいる人が多いので、この治療はきっとそのような人たちに福音をもたらすのではと感じ、身近な人たちで同様の症状で悩んでいる方達にボランティアになってもらい試し射ちをさせてもらいました。
結果は明白でほとんどの人で有効~著効でしたが、症状が重く、期間が長い人ほど効果が高いことが分かってきました。同時に当院で運動器エコー(超音波検査)を研究していた来嶋、枝廣両理学療法士にも「MPS研究会」に入って学術集会にも参加してもらい、上記症状の患者さんが来るとまず、その症状の原因となる筋膜の肥厚、癒着部位や筋硬結部位をエコーを用いて同定し、同部位に生理的食塩水を注入してリリースをおこないました。
結果は明らかで、原因部位が同定できた場合は例外なく症状が改善しました。
またある時、頸髄症で頚、背中~腕のシビレ感を何とかしてほしいという患者さんが来られました。エコーで筋膜、筋の状態が正常であるため筋膜リリースはお断りしましたが、どうしても一度射ってほしいと懇願され射ちました。勿論無効でしたが患者さんは納得して帰られました。副作用に関しては数人で軽度の皮下出血痕が残った程度で、それ以外術中、術後を通して明らかな副作用は認められませんでした。
これらの結果から施術者全員が筋膜リリース結果に対して自信を持ち、平成28年10月からは当院外来患者さんとメディカルフィットネスこうなん利用者さんを対象に院内ポスター掲示をおこない、有料で希望者に対して筋膜リリースを開始しました。
自費治療にした理由ですが、よく似た手技で健康保険適用のトリガーポイント注射があります。これは疼痛部位に局所麻酔薬の注入をおこなうことが保険算定の条件とされています。基本的に局所麻酔薬注入による副作用がおこるケースは少ないと考えていますが、やはり人体に注入しても全く無害である生理的食塩水またはリン酸リンゲル液を使用すべきであると考え、自費治療とすることに決定しました。
ポスターの院内掲示を開始した頃は治療の申し込みはポツポツといった状態でしたが、効果が確実に出るため噂が口コミで拡がり、最近では2週間先まで予約が一杯という状態になってきました。同時に院内からは「お試しで社会貢献目的でやっている間はかまいませんが、長期に行うのならせめて採算のとれる価格設定にしてください。」という要求がありました。
そこで採算ラインを算定してもらい10月からは別項のような価格設定にさせていただきました。
また、この治療法は最近マスコミでもとりあげられるようになったため一般的にも認知されるようになってきていますが、岡山近辺、中四国に限ってもこの治療をおこなっている施設は殆どないのが現状です。周辺地域で長期的に筋膜癒着、筋硬結による激しい腰痛、肩こり、膝関節痛で悩んでいる方がおられればかなりの確率で症状の改善が得られるので、お役に立てると信じ岡山光南病院のHPに掲載し、Web検索もできるようにいたしました。
勿論、筋膜リリースにはいろいろな部位に対する様々な手技がありますが、当院におきましては当分の間、比較的安全性が高い腰痛、肩こり、膝関節痛に限らせていただきたいと考えています。
もし自分の症状が筋膜癒着、筋硬結による可能性があるとお考えの場合は別項の連絡先でご予約いただけば対処させていただきます。

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岡山光南病院名誉院長 西崎 進

当院で筋膜リリースを開始するにあたって(その経緯と方針)

岡山光南病院名誉院長  西崎 進

私は今から約50年前、大学一年生の時の体育の時間中に頚椎骨折を起こし、幸い大きな麻痺は残さなかったものの常に頚、肩、背中の凝りに悩まされつづけてきました。
そして当時より、また医者になってからも凝りが限界に達すると知人の治療院に通い凝りを解消してもらっていました。
しかし、5-6年くらい前からは凝りが全身に波及し体が固まってしまい、歩く姿勢もトボトボと老人の様になり、いつも背中に鉛の板を背負っているといった感じでした。何より、治療院で治療を受けても以前のようにスッキリ凝りがとれず、治療院の先生からも「そろそろうちでの治療も限界に来たようです」と引導を渡された時には「ついに来るべき時が来た」といった感じで岡山光南病院の院長職を現在の宮森院長に譲り、引退の用意を始めました。


そうした中、平成27年頃より筋膜リリースの話題をちらほら耳にするようになり、自分の症状はコレダ!と思い、当院の整形外科医に聞いたところ「MPS(筋膜性疼痛症候群)研究会」の存在を教えてくれました。
早速MPS研究会のHPにアクセスして治療施設を調べたところ、最も時間距離が近いのが京都下鴨増田医院であることが分かり増田和人先生にお電話したところ、快く治療を引き受けてくださいました。
すぐに京都までとんで行き、一番シンドイと感じていた頚部~肩甲骨の内側の脊柱起立筋および多裂筋の筋膜リリースを受けました。生理的食塩水の注入を受けた時は少し痛かったけれど我慢できる程度でした。
そして注射後は背中が少し重ダルイ感じでしたが1-2分後に体をねじった瞬間、バリバリと大音響(と思えた)とともに今まで悩まされつづけた頚~背中の50年間の凝りがすっかり取れ、貼りついていた鉛の板も消えてなくなり、今まで曇天だった気分がすっかり快晴になった印象でした。この感覚は今でも忘れられません。
それからというもの、月一回のペースで京都に行き、治療を受けると同時に筋膜リリースの手ほどきもしていただき、自分の体のあらゆる部分に生理的食塩水を注入してみては効果を試してみました。結果、その効果は素晴らしく、はじめに述べたような凝りが全身に波及し体が固まってしまった状態から解放され、現在では5-10年前の体調にまで戻った感じです。筋膜は全身で繋がっていますから、きっと全身の筋膜が体中を締め付けていたのだと思います。
この経験から、世の中には激しい腰痛、肩こり、膝関節痛に悩んでいる人が多いので、この治療はきっとそのような人たちに福音をもたらすのではと感じ、身近な人たちで同様の症状で悩んでいる方達にボランティアになってもらい試し射ちをさせてもらいました。
結果は明白でほとんどの人で有効~著効でしたが、症状が重く、期間が長い人ほど効果が高いことが分かってきました。同時に当院で運動器エコー(超音波検査)を研究していた来嶋、枝廣両理学療法士にも「MPS研究会」に入って学術集会にも参加してもらい、上記症状の患者さんが来るとまず、その症状の原因となる筋膜の肥厚、癒着部位や筋硬結部位をエコーを用いて同定し、同部位に生理的食塩水を注入してリリースをおこないました。
結果は明らかで、原因部位が同定できた場合は例外なく症状が改善しました。
またある時、頸髄症で頚、背中~腕のシビレ感を何とかしてほしいという患者さんが来られました。エコーで筋膜、筋の状態が正常であるため筋膜リリースはお断りしましたが、どうしても一度射ってほしいと懇願され射ちました。勿論無効でしたが患者さんは納得して帰られました。副作用に関しては数人で軽度の皮下出血痕が残った程度で、それ以外術中、術後を通して明らかな副作用は認められませんでした。
これらの結果から施術者全員が筋膜リリース結果に対して自信を持ち、平成28年10月からは当院外来患者さんとメディカルフィットネスこうなん利用者さんを対象に院内ポスター掲示をおこない、有料で希望者に対して筋膜リリースを開始しました。
自費治療にした理由ですが、よく似た手技で健康保険適用のトリガーポイント注射があります。これは疼痛部位に局所麻酔薬の注入をおこなうことが保険算定の条件とされています。基本的に局所麻酔薬注入による副作用がおこるケースは少ないと考えていますが、やはり人体に注入しても全く無害である生理的食塩水またはリン酸リンゲル液を使用すべきであると考え、自費治療とすることに決定しました。
ポスターの院内掲示を開始した頃は治療の申し込みはポツポツといった状態でしたが、効果が確実に出るため噂が口コミで拡がり、最近では2週間先まで予約が一杯という状態になってきました。同時に院内からは「お試しで社会貢献目的でやっている間はかまいませんが、長期に行うのならせめて採算のとれる価格設定にしてください。」という要求がありました。
そこで採算ラインを算定してもらい10月からは別項のような価格設定にさせていただきました。
また、この治療法は最近マスコミでもとりあげられるようになったため一般的にも認知されるようになってきていますが、岡山近辺、中四国に限ってもこの治療をおこなっている施設は殆どないのが現状です。周辺地域で長期的に筋膜癒着、筋硬結による激しい腰痛、肩こり、膝関節痛で悩んでいる方がおられればかなりの確率で症状の改善が得られるので、お役に立てると信じ岡山光南病院のHPに掲載し、Web検索もできるようにいたしました。
勿論、筋膜リリースにはいろいろな部位に対する様々な手技がありますが、当院におきましては当分の間、比較的安全性が高い腰痛、肩こり、膝関節痛に限らせていただきたいと考えています。
もし自分の症状が筋膜癒着、筋硬結による可能性があるとお考えの場合は別項の連絡先でご予約いただけば対処させていただきます。

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利用者の声

現在審議中の医療広告ガイドラインに抵触する恐れがある為、体験談を削除させて頂きました。
ご協力頂いた皆様、大変ありがとうございました。

Q&AQ&A

  • 質問質問

    エコーガイド下筋膜リリースは安全ですか?

    • 答え答え

      人体に全く無害な生理的食塩水やリン酸リンゲル液を使用するので副作用の心配はありません。
      治療者も実体験済みの施術ですのでご安心ください。

  • 質問質問

    痛みはありますか?

    • 答え答え

      注射針は非常に細い針を使用しますので、刺入時の痛みは採血時よりも少ないですが、生理的食塩水でリリースを行う時に、重だるい痛みを訴える方が多いです。痛みを感じる程度はかなり個人差があります。

  • 質問質問

    なぜ健康保険が適用されないのですか?

    • 答え答え

      よく似た手技で健康保険適用のトリガーポイント注射がありますが、これは疼痛部位に局所麻酔薬の注入をおこなうことが保険算定の条件とされています。基本的に局所麻酔薬注入による副作用がおこるケースは少ないと考えていますが、やはり人体に注入しても全く無害である生理的食塩水またはリン酸リンゲル液を使用すべきであると考え、自費扱いにさせていただきました。

  • 質問質問

    どれくらいで治りますか?

    • 答え答え

      病状の程度によって個人差はありますが、施術後すぐに効果を感じられる方が多いです。数回で卒業の方もおられますが、定期的に月2回程度の施術を続けられている方もおられます。

  • 質問質問

    どの部位の施術を行っていますか?

    • 答え答え

      肩・腰背部・臀部・膝への施術を行っています。少なくとも1か月以上の慢性的な痛みのある方が対象です。

  • 質問質問

    筋膜リリースの対象にならないのはどのような場合ですか?

    • 答え答え

      肩・腰背部・臀部・膝以外の部位痛、急性炎症による疼痛、交通事故が原因の疼痛や、服薬状況(血液をさらさらにする薬の服薬など)、悪性腫瘍、感染症、骨折など明らかな損傷、リウマチ周辺の炎症性疾患(痛風、脊椎関節炎など)など診察医が適応外と認めた場合は施術を行えません。

  • 質問質問

    注射をした日は入浴できますか?

    • 答え答え

      注射実施日に入浴等されても問題ありません。

  • 質問質問

    どのような服装で行けばいいですか?

    • 質問質問

      服装は、肩・腰・膝等露出しやすい服装にてお願いします。また、肩を施術される場合は、髪で肩が隠れないように準備をお願いします。治療箇所によっては、バスタオルをかけて、患部のみ露出した状態で施術します。当日施術箇所にマジック等で目印をつけさせて頂きますのでご了承ください。

  • 質問質問

    予約はキャンセルできますか?(予約キャンセルの注意事項)

    • 質問質問

      ご予約キャンセルの際、以下の場合ではキャンセル料を頂きます。
      ・無断キャンセルは施術料の100% 初診10,000円 再診5,000円
      ・当日キャンセルは施術料の 80% 初診8,000円 再診4,000円

      *無断キャンセル及び度重なるキャンセルや遅刻がある場合は、次回のご予約をお断りさせて頂くことがあります。

      直前のご予約キャンセル、無断キャンセルなどがありますと、他のお客様にご迷惑がかかるだけでなく、時間をロスしてしまい、その分コストが発生してしまいます。
      出来る限り低料金で皆様に施術を提供するために、時間にロスがでないよう効率よくご予約を承る為に上記規程を設定致します。
      皆様のご理解ご協力を宜しくお願い致します。

  • 質問質問

    オプションの徒手的筋膜リリース(予約制) は何をするのですか?

    • 質問質問

      基本的には、筋膜リリース注射後に、療法士がより効果を高める目的で徒手での治療を実施します。問題点に関わるより広範囲な部位の治療や評価が行えます。

  • 質問質問

    1回につき1部位(片方)しか施術できないのですか?

    • 質問質問

      例えば両肩、両膝、肩と腰など複数の部位の施術をご希望の場合は、予約時にその旨をお伝え下さい。料金は1部位施術料金×部位数となりますので、事前の御予約・お問い合わせをお願いします。

施術日と料金

施術日
料金

<オプション>
徒手的筋膜リリース(予約制) 15~20分3,000円(税別)

※予約キャンセルされる場合のキャンセル料についてはQ&Aをご参照下さい。

ご予約・お問い合わせ

完全予約制です。

お問い合わせおよび予約受付は
月水木土 (火金曜日を除く) 14:00-17:00
でお受けしています。

岡山光南病院 086-282-0555(代表) 筋膜リリース予約係にお電話ください。

ご予約はこちら

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